こんな方にオススメ Recommend
for コンテンツ企業
- 異業種とコラボレーションすることで、新しいファン層へアプローチし、自社及び自社IPの認知度を広げたい。
- 新商品開発のため、付加価値の高い新製品・新技術を探したい。
- 自社コンテンツや技術利用のメリットを幅広く知らせたい。
- 許諾先の幅を広げたい。プロモーションとしても自社IPを活用してほしい。
for 異業種企業
- コンテンツを活用して新規客層にアプローチしたい。
- 自社(自店)の技術や製品、サービスの認知度を高め、広くプロモーションしたい。
- コンテンツ企業と組むことで、より付加価値の高い新商品・新サービスを生み出したい。
- コンテンツを新規制作または有効活用し、集客と活性化を促したい。
コラボレーション モデルケース Collaboration Model Cases
※具体的には以下のようなコラボレーションケースが想定されます(一例であり、この限りではありません)。
ぜひ本マッチング交流会を、今後に繋がる“出会いの場”としてご活用ください。
CASE 01
- IPホルダーが異業種企業に商品化等を許諾
- IPホルダーがOEMとして異業種企業へ製造発注
CASE 02
- IPホルダーとのコラボカフェの実施
- コラボカフェ専用メニューの開発
CASE 03
- 異業種企業の商品化やブランディング、宣伝を目的に、コンテンツやデザインの制作
- 異業種企業の持つ製品をもとにコンテンツ開発
CASE 04
- IPを特殊技術を活用してサービス展開
- ライブ等での新規演出開発
CASE 05
- 商店街や地域を舞台にしたコンテンツ開発
- 観光地や名所のVR化、地域を巡るイベントの実施
CASE 06
- リハビリ等へゲーミフィケーション機能の取り込み
- 教育コンテンツ内にキャラクターを実装
- 課題解決のためのデジタル化・IoT化
CASE 07
- IPホルダーが市場への訴求(国内外問わず)に強みを持つ異業種企業とイベント実施・商品化等で連携
CASE 08
- 例外として、コンテンツ企業どうしのマッチングのご希望も受付しております。
(制作の連携・ゲーム内コラボ・原作IPの許諾・共同制作等)